| アラスカは最高!!! | |
| これは私が今までに行った海外旅行の中で最も印象に残っているアラスカ! そのアラスカについてNIFTY-SERVEで旅行記にまとめた物をHPに編集し直しました。その当時は i386SX の 16MHz というパソコンであり、画像などと一緒の出来なかったがいまはインターネットの普及と共に画像も見て貰える様になった。 | |
| 第8話:旅の採点簿 |
| ◎バローの横に動いてなかなか沈まない太陽 ◎北極圏のそれもアメリカの最北端まで来たんだ!という気持ち ×エスキモーのダンス・ブランケットトス(演じる子供がちょっとふてくされていて「ガム」を噛みながらだった。観光客向けなのでしょうがないと思うが) ○大きな鯨の骨の数々 ○「マークエアー」の機内で出た「ハーゲンダッツ」のアイスクリーム(日本よりおいしような気がした) ○アラスカ縦断パイプライン(こんなに巨大で、なおかつ自然の事を充分に考えてる) ○アラスカ州立大学の博物館(フェアバンクス) △フェアバンクスのホテル(ちょっと中心街より遠い) △デナリの「モリノループトレイル」(期待はずれ) ◎ほんの1m程度の距離で見る事が出来たビーバー&ダム ◎ワンダーレイクから見たデナリ山 ◎人間の手の入っていない広大な自然 ◎ポリクロームパスからの広大なツンドラの広がり ◎カンティシナのロッジ(出来れば泊まってみたかった) ○ちょっと遠かったがグリズリーが見れた △ムースは見れたが、特徴ある角はなかった ×エアーツアーに乗り遅れそうになった事 ◎上空からみたデナリ山 ×遅くなりすぎて夕食が食べられなくなりそうで、あせった! ×デナリでのホテル移動&サラドウキャビンの設備 ×時間がなくラフティングが出来なかった事 ○ARRの乗り心地 ×アンカレッジホテルの設備 ◎氷河の崩れるところが見られた事 ○ラッコの愛敬のある顔 ×鯨が見られなかった事 ×REIに行けなかった事 ×旅行期間が短く急ぎ足になった事 ○1日が長く夜遅くでも活動できたこと ○比較的治安が良かったこと |