サマルカンド
の風景(10):
ビビハニム・モスク
撮影日
撮影場所
1996年08月15日
サマルカンド
ヒビ・ハニム・モスクは中央アジア最大の物と言われております。チムールが造ることを命じたのですが、チムール自身は完成を見ずに亡くなってしまったのです。
隣にはジョブバザールがあり、ここから撮影した方が面白いと思ったのとあまりにも大きいのでモスクからでは全部が入りきらなかったので、こういう写真になりました。