ブハラの風景(7):ブハラ遺跡群の遠景
撮影日
撮影場所
1996年08月14日
ブハラ
ブハラの遺跡の中心部を遠くから撮影しました。左に見えるのは「カリヤン・ミナレット」で高さが46mある大変高い物です。むかし砂漠を旅する人たちのために、最上部で火が焚かれ灯台の役目をしておりましたが,別の目的にも使われていました。別名「死の塔」とも呼ばれ罪人を袋に入れ生きたまま上から投げ落とし処刑すると言う目的にも使われていたとの事です。