2026/02/17 07:06:09
この日はJALラウンジもすいていたのでラウンジで朝食を食べ、出発時刻が近づいたので搭乗口に移動してまずは案内を撮影。この日はJ-AIR運行の機材のERJ-190なのでバス搭乗です
2026/02/17 07:31:08
バスで搭乗機まで移動しタラップを昇っての搭乗です
2026/02/17 07:43:56
機内に入り離陸動画の撮影準備をしてからまずは外を撮影しました
2026/02/17 07:57:04
南への便でD滑走路からの離陸で整備場の前の誘導路を移動しているときに、A滑走路に着陸してくるJALの737が見えました
プッシュバック開始からD滑走路に向かい離陸して右ターンをし雲に入るまでの動画を撮影しました
2026/02/17 08:39:33
離陸してから約40分飛行したところで鈴鹿山脈の雪を抱いた山並みが見えてきました
2026/02/17 08:43:20
いつもは富士山を見るために左側の席を確保しますが今回は右側の席を確保したので見えてきました。細くなった所に橋が見えますが琵琶湖大橋ですね
2026/02/17 09:01:11
瀬戸内海の海岸線を飛行しているときに岡山空港が見えてきました
2026/02/17 09:10:18
山の中にある広島空港が見えてきました。広島空港は広島市内までが遠いので不便な立地ですね
2026/02/17 09:13:47
山口宇部空港への着陸が近づいてきました。ちょうど広島市街地が見えてくるところでした。
2026/02/17 09:16:02
広島市街地を過ぎると厳島が見えてきました。厳島は大きく観光でいく厳島神社と弥山はほんの一部だという事がわかりますね
2026/02/17 09:22:30
厳島を過ぎると岩国の市街地が見えてきました
2026/02/17 09:32:22
山口宇部空港の着陸直前で高度が低くなってきたところで湊が見えてきました。後で調べてみると「床波漁港」でした
2026/02/17 09:33:42
着陸後に滑走路から誘導路に入る直前で山口宇部空港ターミナルが見えてきました
世界文化遺産に登録されている厳島神社がある宮島が見えるところから山口宇部空港に着陸してスポットで停止するまでの動画を撮影しました
2026/02/17 10:04:42
最初は白壁の街の「柳井」に向かいます。空港でレンタカーを借りて山口宇部道路を走ります
2026/02/17 11:30:54
柳井に到着し駅近くの駐車場に車を置いて街を散策します。まずは柳井駅を撮影しました
2026/02/17 11:31:02
駅前のオブジェを撮影しました。柳井市を代表する民芸品の柳井金魚ちょうちんが飾られています
2026/02/17 11:31:24
柳井駅の構内にも金魚ちょうちんが沢山飾られています
2026/02/17 11:35:09
駅前広場にあったモニュメントで「夢を運ぶ白馬と少年」というタイトルでした
2026/02/17 11:38:53
山陽本線の柳井駅から少し離れたところにある保存SLです
2026/02/17 11:46:12
柳井駅の北側に来て白壁の街に向かいます。駅に近い所にあるオブジェで「花束を掲げる少女」というタイトルが掛かれていました
2026/02/17 11:46:34
GoogleMapで広島銀行柳井支店の建物は「旧日本商業 柳井支店」とありましたが、手前の建物がそうなのですかね?よくわからなかったです
2026/02/17 11:49:10
白壁の街並みに向かって歩いていく途中の柳井川の手前にあった煉瓦造りの建物です。無料で見学をすることが出来るそうですが開いているようには思えず外から写真を撮影するだけにしました
2026/02/17 11:49:50
駅前から白壁の街に行くまでの道は「麗都路通り(レトロ)」と呼ばれていて、柳井川の手前の交差点にはポシェットパークがありそこに金魚ちょうちんのオブジェがありました
2026/02/17 11:50:24
白壁の街と新市街地の間に流れる川は柳井川で橋の上から撮影したもので右側は白壁が少し見えます
2026/02/17 11:52:43
今は柳井市街並み資料館などになっている建物は明治40年に建設された建物です。この建物がある近くから西に白壁の街の中心となる通りがあります
2026/02/17 11:52:59
白壁の街並みは「重要伝統的建造物群保存地区」であり景観を保持するために道路もアスファルトではなくタイルになっていて電線も地中化されているようです
2026/02/17 11:53:17
古い木製看板を掲げる建物は文具店で柳井のご当地文具を販売していました
2026/02/17 11:54:16
柳井を代表する豪商であった国森家の白壁の土蔵造りの建物で国指定の重要文化財になっています。格子の壁の向こうにはお雛様が飾られていました
2026/02/17 11:54:43
少し進んで撮影したもので有料で中が見学できるはずですが平日なのか別の利用なのかはわかりませんが見学は出来なかったです(臨時休業と貼られていた)
2026/02/17 11:54:55
両側は白壁が目立つ建物で、柳井の金魚ちょうちんが飾られています
2026/02/17 11:55:50
九州の醤油は甘いのですが、ここ柳井の醤油も甘露醤油と呼ばれる甘い醤油です。その醤油を作っている佐川醤油は資料館にもなっていて無料で見学が出来ます
2026/02/17 11:57:31
中に入ると仕込みをする樽が並んでいる所を見ることが出来ます。しかし今の物ではなく昔使われていたものでしょう
2026/02/17 11:57:43
樽の並んでいるのは反対(入り口)方向を撮影したもので輝が見え、左には色々な物が並ぶ売店になっていました
2026/02/17 12:02:19
通りを歩いてきて終わりに近づきました。この先には観光案内所があり公民館などもあり駐車場もこちらは無料で止められるみたいです。白壁の街並みは無料駐車場に車を止め観光案内所で情報を得て歩くのが本来の観光ルートの様です
2026/02/17 12:13:04
奥まで来たので来た道を戻ります
2026/02/17 12:21:12
メインの通りからの横道に入ってみました。途中に大きな蔵があり何か食べられそうだったので行ってみましたがカフェで軽食しかなかったので写真を撮影して他を探します
2026/02/17 12:21:27
通ってきた細道を振り返って撮影してみました
2026/02/17 12:23:04
昼の時間となったので昼食場所を探します。駅付近にはチェーン店がありましたが白壁の街のなかで見つけたのが松本製麺所と書かれた建物で「うどん」が食べられるみたいです
2026/02/17 12:26:57
注文したのは小エビのかき揚げがのっているうどんです
2026/02/17 13:00:51
柳井の次は周防大島に向かいます。周防大島へはこの周防大橋を渡っていきます
2026/02/17 13:04:10
橋を渡ったすぐのところに公園があり、その公園の駐車場から橋を撮影しました
2026/02/17 13:14:54
飯の山の頂上付近に展望台があるというので来てみました。展望台の所は少し広くなっていて車も止められますが、来るまでの道はかなり細くすれ違いが出来ない場所が多かったです
2026/02/17 13:18:32
展望台からは周防大橋が良く見えます。島と本土との間は狭くなっているので少し渦潮が見えていました
2026/02/17 13:19:26
海岸線のギリギリには山陽本線が通っていてちょうど桃太郎が牽引するコンテナ列車が通過しました
2026/02/17 13:19:58
かなり長い編成だったので全体が入るように撮影してみました
2026/02/17 14:00:51
巌門という奇石の景観の場所があるので来てみました。海岸線から石段を昇っていきますが、その前に海岸線からの風景を撮影しました
2026/02/17 14:03:05
巌門に行く途中にお堂がありました。そのお堂の所に説明書きがあり「巌門山十一面観音菩薩」とありました
2026/02/17 14:05:24
いちど階段で山の上に昇ってからまた同じくらい降りてきました。その降りる途中で巌門が見えてきました
2026/02/17 14:06:22
海岸線まで降りてきました。岩に波の浸食で穴が開き、少しづつ崩れて今の形になっているようです
2026/02/17 17:02:08
周防大島から宿泊地の山口市に来ました。宿泊は山口駅の隣の湯田温泉のホテルを予約しています。ホテルにチェックインして夕食を兼ねての街の散策に出かけます。ホテルの前の県道204号を歩いていくと風流な建物の松田屋がありました
2026/02/17 17:03:02
先ほどの松田屋から奥に入った所の角にあったもので、瓦屋なので屋根瓦を作るか売っていたお店なのかと思いましたが石碑の横の説明では、幕末から維新の頃に長州藩士桂小五郎などが集まり談合した旅館だそうです。その旅館があった場所です。横には竜馬像もありました
2026/02/17 17:06:51
瓦屋跡から錦川通りを歩いてくると中原中也の歌碑がありました。中原中也はこの湯田温泉で生まれた詩人・歌人です
2026/02/17 17:07:11
中は弥中也の歌碑のすぐ横には山頭火の句碑がありました。山頭火は種田山頭火の事で山口県の生まれで晩年に湯田中温泉に「風来居」を作ったそうです
2026/02/17 17:19:52
少し歩いて権現山にある熊野神社に来ました
2026/02/17 17:20:06
入り口の鳥居からはかなりの石段を昇って行きます
2026/02/17 17:21:22
石段を登った先には二の鳥居があります
2026/02/17 17:22:21
二の鳥居の先には本殿があります。本殿でお参りした後はもう一つの目的地に行きます
2026/02/17 17:25:53
本殿の左側から奥に進む道は「白狐の小径」と呼ばれています
2026/02/17 17:27:09
熊野神社のある権現山に住む狐が痛めた足を湧き水で治療していたことから泉源が発見されたと言われていて、その湧き水の場所がここです
2026/02/17 17:46:13
湯田温泉はキツネが傷を癒していた事から発見されたと言われていて街のあちこちに狐のモチーフがあります。この山口湯田郵便局には小判を抱いたオブジェの手前には白キツネの形をしたポストがありました。可愛いですね
2026/02/17 17:59:20
湯田温泉駅に来ました。駅には巨大な白狐のオブジェがあります。名前は「ゆう太」だそうです
2026/02/18 07:45:37
見た感じでは新しい建物で新しいお寺の様ですが実際には寺の歴史としては806年に弘法大師が開いたとされているそうです
2026/02/18 07:55:09
街中のあちこちには足湯があり、その足湯には狐のオブジェがあります
2026/02/18 08:28:46
瑠璃光寺に向かう途中にあった公園で亀山という山の山頂は長山城というお城があったそうで、一帯が公園になっています
2026/02/18 08:34:39
1500年代に鹿児島に上陸したフランシスコ・ザビエルが山口に向かって旅の様子なども展示されている教会です
2026/02/18 08:36:13
長山城跡は大きな広場で城跡の雰囲気はありませんでした。広場の真ん中には幕末明治維新の時の長州藩主の像がありました
2026/02/18 08:50:36
公園から東を流れている川で春には桜がきれいだそうですが、少し早いですね
2026/02/18 09:11:53
瑠璃光寺の駐車場の所に会った像です。この人物は明治36年に生まれた武道家で居合道範士九段、剣道範士八段、銃剣道教士七段という凄い人だったようです
2026/02/18 09:12:51
ニューヨークタイムズで行くべき場所としてあげられた瑠璃光寺の五重の塔です
2026/02/18 09:14:19
五重の塔を見た後は山門をくぐって本堂にお参りに行きます
2026/02/18 09:14:44
瑠璃光寺の本堂です。かなり大きく立派な本堂でした
2026/02/18 09:22:46
本堂にお参りした後は五重の塔に近づいて撮影しました。日本の三名塔のひとつに数えられる国宝の塔で檜皮葺の屋根の改修工事が終わり見られるようになりました
2026/02/18 09:27:36
五重の塔は四季折々の風景が楽しめます。旅行の時期として梅の咲いている時期を想定して日程を決めましたがタイミングがバッチリで紅梅・白梅の向こうに塔が立つ様子を撮影することが出来ました
2026/02/18 09:34:13
萩藩主の毛利家の墓所があり、そこに向かう道です
2026/02/18 09:35:36
毛利家の墓所は七基の墓がありますが土饅頭の前に墓石を立てるだけのシンプルな場所でした
2026/02/18 09:39:24
薩長連合が倒幕のための出兵を協議したとされる木造二階建ての町家風建物が移設されていました
2026/02/18 09:40:34
萩野藩主の毛利敬親が設けた茶室です
2026/02/18 10:24:00
山口市の散策を終えて下関に移動する時に美祢ICの付近から大きな煙突が見えました
2026/02/18 11:09:43
公園に登った駐車場からは響き灘が見えています
2026/02/18 11:10:24
公園からの沖合には大きな島が見えました。地図では六連島となっていました
2026/02/18 11:19:26
山頂から関門海峡の方面を撮影したものです。向こうに見えるのは九州です
2026/02/18 11:36:39
地名で面白いのがあったので来てみましたが特に観光スポットはないようでした
2026/02/18 11:58:45
下関港にある展望タワーです。展望室は高さ153mで有料のエレベータで上がることが出来ます。料金は600円ですが高齢者は半額の300円でした。近くの駐車場に車を止めてきたのですが駐車サービス券(400円分)を頂いたので100円儲かったことになりますがイイのでしょうか?
2026/02/18 12:03:31
ゆめタワーの展望室から関門海峡方向を撮影したものです。真下は下関港ですね
2026/02/18 12:04:26
タワーから撮影した下関方向で駅の近くのヤードには気動車がたくさん止まっているのが見えます
2026/02/18 12:06:41
関門海峡方向を撮影したもので海峡の狭さがわかりますね
2026/02/18 12:20:39
海峡ゆめタワーから昼食場所とお土産を探しに下関駅に向かう途中に遠くの湊に建物が見えました
2026/02/18 12:21:18
駅に向かう途中に見えてきた建物で寺院風でした。名前はノートルダム下関で結婚式場などの建物のようです
2026/02/18 12:24:22
下関駅前には「平家踊り」という像がありました。下関は壇ノ浦の戦いで有名な壇ノ浦古戦場があり源平合戦が行われました
2026/02/18 12:27:01
駅舎を撮影したものです。門司港駅は古い建物ですが下関は普通のビルでした
2026/02/18 13:09:57
下関の駅近くには良い昼食場所がなかったので唐戸市場に移動しました。唐戸市場の隣のカモンワーフの中のお店で食べました。山口名物の瓦そばとハーフ海鮮丼とフグのから揚げのセットです
2026/02/18 13:22:17
カモンワーフの海側は散策が出来るような桟橋になっていて、そこにはフクのオブジェがありました
2026/02/18 13:23:07
カモンワーフの桟橋の所から見た唐戸市場です
2026/02/18 13:24:42
唐戸市場は観光客が買い物をするような市場ではありませんし、この日は休市で立ち入り禁止でした。入り口のドアは開いていてフクのオブジェが置かれているのが見えました
2026/02/18 13:27:11
唐戸市場でも取引されるフクのセリは「袋セリ」と言われ袋の中に手を入れて金額を伝え合うセリの方法で、その様子がオブジェになっていました
2026/02/18 13:31:12
関門海峡大橋は門司側からは横からの撮影はしたのですが下関側は人道トンネルを通って来ただけなので真下からの撮影できた。この唐戸市場近くからはサイドからの橋の様子が撮影できました
2026/02/18 13:34:39
赤間神宮に参拝するときに石段を登って行きますが、その石段を登った所には大きな絵馬が飾られています。絵柄は今年の干支の馬ですね
2026/02/18 13:35:04
神宮に入るには水天門を通ります。まず石段を登る前に水天門を撮影しました。門の手前の大きな石は太閤石と呼ばれ豊臣秀吉が大阪城を築城するときに全国から礎石を集めましたが、肥前国からの献上の石は関門海峡の急流が立ちふさがり届けれず関門海峡に石を捨てたそうです。昭和になって運輸省の港湾建設局が引き上げて赤間神宮に献上し、それを使って石組みしたそうです
2026/02/18 13:39:32
水天門をくぐった先は本殿です。赤間神宮は名前で分かるように「神宮」となっているのでとても格式の高い神社です
2026/02/18 13:44:56
赤間神宮の本殿の横にある天神社でしだれ梅が咲いていいてイイ感じでした
2026/02/18 13:49:12
赤間神宮の境内の右奥から山に登った所にある神社です。大連は中國の大連で昔中国の大連市にあった神社の宮司が持ち帰って建立したものだそうです
2026/02/18 13:52:24
大連神社から戻って斜めから拝殿と本殿を撮影しました。とても大きくて立派ですね
2026/02/18 13:57:32
赤間神宮の下には下関のキャラクターの「せきまる」が乗ったポストがありました
2026/02/18 13:58:21
赤間神宮の鳥居は道路沿いに建っているので道路を渡り海の方から全体を撮影しました
2026/02/18 13:58:56
海岸線に建っている赤間神社は海からお参りするのが本来なのか海からの階段があり灯篭が建てられていました
2026/02/18 14:16:59
赤間神宮から戻ってきたときに市場はお休みですが2階は解放されていたので上って市場全体を撮影してみました
2026/02/18 14:17:17
唐戸市場の2階にもフクのオブジェがありました。ゆるキャラの「せきまる」かと思いましたがリアルなフクでした
2026/02/18 14:20:55
唐戸市場の所の港の防波堤には赤白の灯台があり防波堤から両方の灯台と観覧車が入るように撮影してみました
2026/02/18 14:24:54
カモンワーフの建物を海側から撮影したものでフクの提灯が沢山下がっていました
2026/02/18 14:31:42
煉瓦造りの建物は昔の英国領事館で2階はカフェになっていて1階などは資料館として無料で見学が出来ます
2026/02/18 14:57:04
下関は明治時代の建物がたくさん残されています。この建物は国指定の有形文化財に登録されている煉瓦造りの建物で、石炭輸出業を営む商館として明治40年に建設された建物だそうで、今は診療所になっています
2026/02/18 14:57:51
大正13年に建設された建物で既に100年を超えています。老朽化で取り壊しになる前に保存修理が行われ今は「田中絹代ぶんか館」となっています。時間があったので入りたかったのですが、定休日でした
2026/02/18 15:01:07
今は少し形が変わっていますが「名池」という井戸があります。この近くの小中学校は名池小学校のように名前が残っています。この移動は平安時代からあるそうで、冬至はこの井戸の近くまでは海で水質が良いのでこの井戸の水をくみに来たそうです。なお、この井戸の近くに伊藤博文夫婦の住んでいた場所があったそうです
2026/02/18 15:03:02
先ほども見た建物を名池を見た後に別の角度から撮影しました
2026/02/18 15:09:47
日清・日露戦争の時に大きく飛躍をとげた秋田商会のビルです。国内でも最初の頃の鉄筋コンクリート造りのビルです
2026/02/18 15:17:53
カモンワーフの道路の反対側にある神社です。この写真は神社の拝殿です
2026/02/18 15:18:37
境内にはフクのオブジェがありました
2026/02/18 15:21:07
先ほどのフクの像のレプリカだそうですが、山車か神輿のようにも見えます
2026/02/18 15:26:43
神社をお参りしてから戻って道路の反対側から鳥居と少し見える拝殿を撮影しました
2026/02/18 17:26:56
空港に戻ってレンタカーを返却し駐車場からターミナルビルを撮影しました
2026/02/18 17:29:56
ターミナルの中には「フク」のオブジェがありました
2026/02/18 18:09:57
空港で食事をしてから展望デッキで空港を見ようと思ったのですが、展望デッキは閉鎖されていてお土産を少し眺めた後にセキュリティを抜けて搭乗口にきました。山口宇部空港はJALのラウンジはなく搭乗開始まで待合室で待つことにします
2026/02/18 19:01:34
搭乗して離陸動画の準備をしてプッシュバックが開始されれるタイミングで撮影しました
2026/02/18 19:10:00
離陸加速中にターミナルビルの横を通過中に撮影
2026/02/18 19:10:15
離陸して上昇を始めた時に宇部市の夜景がt見えてきました
プッシュバック開始から離陸し上昇中に宇部市の夜景が見え、左ターンと共に見えなくなるまでの動画を撮影しました
2026/02/18 20:19:50
羽田空港に近づき東京湾を降下中に君津市の日本製鉄の工場が見えてきました
2026/02/18 20:24:06
羽田空港のRWY:32Lへの着陸で滑走路に入る直前にD滑走路が見えてきました
2026/02/18 20:24:27
A滑走路の手前で格納庫の建物が見えてきました。これが見えると数秒で着陸で
2026/02/18 20:27:26
着陸して滑走路から離脱したところで撮影したもので第一ターミナルが見えています
2026/02/18 20:28:00
帰りもJ-AIR運行のERJ-190でしたので駐機場は沖止めです。バスでターミナルに移動で時間はかかりますがターミナルの中央まで歩かないでいけるので楽かも知れません
三浦半島の観音崎の東側を飛行している時から着陸してスポットに入るまでの動画を撮影しました
2026/02/18 20:35:04
降機してターミナルへのバスに乗り移動するときに乗ってきた搭乗機を撮影しました