2025/03/11 05:56:14
朝早い出発なので羽田空港へは車で移動しJALのラウンジで軽い朝食を食べながら空港をウォッチング。今日は富士山サイドの席を予約していますが富士山は見られそうもないですね
2025/03/11 06:04:14
ラウンジで休憩した後に搭乗時間が近づき搭乗口にい行くとちょうど優先搭乗が始まった時でそのまま搭乗しました
2025/03/11 06:20:52
機内に入り離陸動画の撮影準備をしプッシュバック中に撮影。向こうには大阪万博にガンダムとのコラボの特別塗装機を発見
2025/03/11 06:36:39
離陸してから鹿児島空港に向かう方向にターンした後に羽田空港の全景が見えてきました
羽田空港を離陸するときの動画を撮影しました
2025/03/11 08:03:38
鹿児島空港まではタイムテーブルでは1時間50分と長距離路線で富士山や四国など色々と景色を楽しめるのですが、今回はずっと雲の上でやっと地上の景色が見えたのは鹿児島空港への着陸直前でした
2025/03/11 08:10:41
着陸してすぐにスポットに到着。雨はギリギリ降っていないが雲が多い天気。今回の旅行では鹿児島空港での飛行機撮影の計画も入れていますが、あまり条件は良くなさそうです
鹿児島空港に着陸するときの動画を撮影しました
2025/03/11 08:58:17
JACの本拠地は鹿児島空港で、鹿児島空港を中心に離島路線と東方向は伊丹空港までの西日本でATRのプロペラ機で運行されています
2025/03/11 09:02:07
スポットから出発するJ-AIRのユニバーサルスタジオの特別塗装機です。J-AIRの本拠地は伊丹空港なので大阪のユニバとコラボしています
2025/03/11 09:05:12
ANA Wingsのプロペラ機です。昔は羽田空港で伊豆七島路線などで使われていましたが、羽田空港のプロペラ機の離発着が基本的に禁止になったので見られなくなりましたので、鹿児島空港で撮影できるのを楽しみにしていました
2025/03/11 09:05:29
鹿児島空港で食事をする事が多いのですが鹿児島と言えば黒豚で黒豚のトンカツを食べることが殆どで空港のホームページで気になっていた鶏そばを昼食に選びました
2025/03/11 10:33:35
昼食後も時間があるので展望デッキで飛行機ウォッチングです。色々と撮影しましたが全部を紹介するのは大変で、特に珍しいホンダジェットを紹介します
2025/03/11 12:06:39
ずっと飛行機ウォッチングをしたかったのですが小雨が降り出したのでJALラウンジで休憩し搭乗口に行くと遅れが出ています。この表示からさらに遅れることになりました
2025/03/11 13:14:54
やっと搭乗です。離陸動画の撮影をしながらスポットの静止画も撮影
2025/03/11 13:20:25
羽田のように混雑していないのでスポットからでたらすぐに離陸でちょうど空港ターミナルが見えるところです
2025/03/11 13:21:48
離陸してから右ターンして南に向かうます。ターンの後半で錦江湾が見えてきました
鹿児島空港を離陸するときの動画を撮影しました
2025/03/11 14:32:28
徳之島から動画を撮影しましたが雲の間から空港が見えた後は雲と会場を飛行し、沖永良部島の海岸線ではっきり地上風景が見えてきました
2025/03/11 14:33:28
沖永良部空港に着陸しました。誘導路がない空港なので滑走路エンドでUターンしてスポットに向かいます
沖永良部空港に着陸するときの動画を撮影しました
2025/03/11 14:38:43
降機してターミナルに向かう途中に振り返って乗ってきた機材を撮影しました
2025/03/11 14:38:46
ターミナルには歩いていくので、その時に撮影しました。展望デッキもあるようなので前に来たときはいけなかったので今回の旅行の帰る日にいって撮影することにします
2025/03/11 14:56:05
前の旅行の時にも来ましたが空港から海岸線を反時計回りに進むときに通り道にあったのでもう一度立ち寄ってみました。前に来た時より青空で海の風景は綺麗です
2025/03/11 14:57:12
フーチャは「潮吹き穴」とも呼ばれていて、海が荒れるときは波が押し寄せてこの穴から吹き上げる事から呼ばれています。この日は天気がよく海も荒れていないので吹き上げることはなかったです
2025/03/11 14:57:20
この一帯の海岸はサンゴが隆起したもので独特の岩が続いています
2025/03/11 14:57:45
旅行の時に天気が良いのは嬉しいのですが海が穏やかで潮吹きがありません。向こうの方に少しだけ波しぶきが上がる程度でした
2025/03/11 15:05:11
フーチャから海岸線を西に進むと西海岸です。その西海岸は断崖の下で上からの展望が効くのでウシュウミ展望所という名前がついていますが、海岸線に降りる場所でもあります
2025/03/11 15:05:20
その浜辺へ降りる階段はかなり急です
2025/03/11 15:05:32
まずは西側の浜辺がある方の展望をしました
2025/03/11 15:05:32
反対方向の眺めで陸地側は浅い海が続いているようです
2025/03/11 15:06:32
浜辺まで降りてみました。水際の様子をみると引き潮の時間のような気がします。
2025/03/11 15:07:35
先ほどとは反対の方の写真で浜辺の先の海は水深が浅く岩も多いようなので、泳ぐのは注意が必要な気がします
2025/03/11 15:08:25
戻るときに撮影した写真です。最初の階段を降りた後は、この写真で見える岩場を注意して降りてくる必要があります。帰るときは気合を入れて登って行く必要があります
2025/03/11 15:15:16
西海岸よりさらに西に向かった所にある海岸で道路からはすぐの浜辺です。浜辺に黒い色の筋が見えていますが数年前の軽石の時にも同じうようなのをみたのですが、まだそれなのでしょうか
2025/03/11 15:15:55
海岸線の砂浜をみると水が引いているタイミングのような気がします
2025/03/11 15:27:20
薩摩藩の怒りに触れた西郷隆盛が沖永良部島に島流しになった時にこの伊延港から上陸したとの事でポールなどが立っています
2025/03/11 15:28:47
上陸の碑もあります。碑のしたには徳之島に島流しになった後に更に遠い沖永良部に流されたような事が書かれています
2025/03/11 15:30:19
今の伊延港は整備されて立派な港となり上陸した場所という雰囲気がなくなっています。でもこの港を見渡すような小さな展望デッキがあります
2025/03/11 15:36:14
沖永良部島で一番大きなビーチのような気がします。シャワーやトイレなどの施設も整っていて浜辺の横幅も広いですね
2025/03/11 15:36:31
途中に水の流れがあるような所がありますが水量は少なく石の上を歩けば濡れずに横断できます
2025/03/11 15:37:07
流れを渡った先もずっと浜辺が続いています
2025/03/11 15:40:00
ワンジョビーチは島の北側をとポっている県道620号線から海岸線に降りていきます。ビーチを見た後に県道に戻る途中に古墳のポールを見つけました
2025/03/11 15:40:29
古墳のポールはありますが古墳の本体はこの穴の開いているところ一帯なのでしょうか?パット見では近代の防空壕の様にも見えますがよくわかりません
2025/03/11 15:42:02
古墳の所よりさらに県道に近い場所からソテツジャングルの入り口があります。反対側の入り口は県道で通り抜けるとかなりの距離があり戻ってくるのが大変です
2025/03/11 15:42:30
入り口には門のようなのがあり「入り口と出口が異なります」と説明があります
2025/03/11 15:42:59
門をくぐった先はソテツが生えている道です
2025/03/11 15:43:37
だんだんソテツが増えて来ますがジャングルと言えるほどでしょうか?
2025/03/11 15:44:10
ずっと続いていますが途中で引き返します
2025/03/11 15:58:57
半崎は沖永良部島の東西の中央の北側の位置にある突き出た岬で眺めが良いとの事で来てみました。岬は海面からかなりの高さです。この写真は東側の海岸線を撮影しました
2025/03/11 15:59:39
先端のすぐ先には大き目の岩場があり「黒岩」と名前がついています
2025/03/11 15:59:50
西側の海岸線を撮影したものです。この岬はたくさんの映画の撮影地のようです
2025/03/11 16:40:44
予約したホテルは和泊港に近いシーワールドです。外観はどことなく古い感じでフロントも古臭い感じでしたが部屋はリニューアルしたみたいでとても機能的できれいでした
2025/03/11 16:51:52
ホテルにチェックインして荷物を置いて少し休憩した後に夕食を食べるために和泊の町を散策しました。ホテルから海岸線を歩いていくと和泊の漁港があります
2025/03/11 16:54:28
西郷隆盛が沖永良部島に流刑になった時にこの場所で牢に入れられていました。ホテルから歩いてきたのですが閉館時間の5分前でした
2025/03/11 16:54:53
西郷隆盛が入れられていた格子牢が当時の場所に再現されていました。格子の隙間から撮影した写真でかなり狭い牢です
2025/03/11 16:55:05
格子牢の全体を撮影した写真です
2025/03/11 16:57:28
西郷南洲記念館の近くにある神社で明治になってから西郷隆盛の人柄を偲んで建立されました
2025/03/11 16:58:05
神社のお堂の左には上野の西郷さんと同じような犬をつれた銅像があります
2025/03/11 17:29:40
1日目の夕食は漁港の近くにあったこのお店に入ります。外観はちょっと引きますがネットの情報やホテルで聞いた所、とてもいいお店だそうです
2025/03/11 17:30:14
開店して間もない時刻だったので誰もいませんでした。内部はこんな感じです
2025/03/11 18:15:40
頼んだのはおまかせ定食で1500円です。味噌汁はあら汁で、刺身と煮魚と小鉢としてタコに玉子焼きにと意外と良もあり満足でした
2025/03/12 07:57:07
2日目はホテルから出発して最初は和泊港(フェリーターミナル)に来ました。ターミナルはフェリーが着く時間ではないので閉まっていましたので桟橋の先端から和泊の町の方を撮影しました
2025/03/12 08:02:19
沖永良部島は「テッポウユリ」の栽培が盛んで空港も『えらぶゆりの島空港』という愛称もついています。栽培の始まりは難破し船に乗っていた英国人が自生していたユリを見て栽培を進めたところからで、その最初の栽培地に記念の碑が立っています
2025/03/12 08:02:28
そこには「えらぶテッポウユリ発祥の地」という事と、いわれなどが書かれています
2025/03/12 08:06:01
暗川は地下を流れる川です。石灰岩の岩の洞窟になっているところが水汲み場として利用されていたところです。喜美留暗川は県道84号のすぐ近くにあります
2025/03/12 08:06:09
かなり深いところを流れているようで階段をかなり降りていきます
2025/03/12 08:06:18
先ほどの写真の見えたところから先にもまだ続いています
2025/03/12 08:06:29
やっと下まで降りてきました。川と行ってもこの細い流れがそうで、ここで水を汲んで先ほどの階段を持って上がって各家庭まで運んでいたそうです。地上からここまでは8mくらいあるそうです
2025/03/12 08:07:15
下から見上げた写真で重い水を持ってこの階段を登る労力は大変だったと思います
2025/03/12 08:11:28
島の東海岸にある大きな公園で展望台があります。前の旅行でも来ていますがもう一度来てみました
2025/03/12 08:12:27
展望台にあがると海岸線の様子を眺めることができます。この海浜公園は展望台のあるブロッ
2025/03/12 08:12:29
展望台から先ほどとは反対方向を撮影したものです
2025/03/12 08:18:21
展望台から降りて海岸にすぐ出られる方のエリアに移動です。その駐車場の入り口にあるゲートです
2025/03/12 08:20:20
海岸線にでてみました。この海岸は岩の浜辺のところに砂浜が広がる面白い感じです
2025/03/12 08:21:16
先ほどとは反対側を撮影したもので水辺は岩でした。その向こうは岩の半島のようなのが張り出しています
2025/03/12 08:21:28
水辺にかなり近づいて撮影しました。水はすごくきれいですね
2025/03/12 08:24:42
先ほどの岩の半島のようなのの反対側に来ました。この一帯は広いエリアになっていましたが自衛隊の方が訓練なのかキャンプを張っていて色々な車両がいて写真を撮影するのがはばかれたのでこの写真だけです
2025/03/12 08:37:54
沖永良部空港の東側の国頭岬の近くにある神社で岬神社という名前です。道路のところに鳥居がありすぐに場所がわかります
2025/03/12 08:38:54
最初の鳥居をくぐっていくと次の鳥居が見えます
2025/03/12 08:39:37
神社の本殿はなく碑があるだけです。いわれに書かれていたのは明治のころに海の中で光り輝いている石を見つけて、それを神石として祀っているそうです
2025/03/12 08:42:34
沖永良部空港の東側にあるビーチで左右は岩の小さな半島があり、その間に浜辺が広がっています
2025/03/12 08:42:40
先ほどとは反対側を撮影したものです
2025/03/12 08:47:19
ビシの浜の北側にある国頭岬には灯台があります
2025/03/12 08:47:30
国頭岬は大きな岬ではなく道路から先は普通の浜辺の岩場という感じです
2025/03/12 08:49:10
沖永良部空港のRWY22エンドの先にあるビーチです。看板があり近くに浜辺に降りられるような所がありました
2025/03/12 08:50:26
その道にいこうとしたら、いきなりものすごい数の鳥が飛び立ち恐怖を覚えました。時間が8時50分で鹿児島から沖永良部島への到着の定刻が8時55分なのでバードストライクにならないかと心配です
2025/03/12 08:51:03
かなり近いところを飛行して危険なので車に戻り車から撮影した写真で先にはビーチがあるのが確認できます。しばらく待っていましたが鹿児島からの便は着陸した後のようだったので安心しました
2025/03/12 08:51:45
この一帯が「はまゆう」の群生地との事でしたが季節が違うので何もなく案内板だけ撮影しました
2025/03/12 08:59:13
昨日も来ましたが通り道なのでちょっと止まって撮影してみました。日にちが変わって海の荒れ方が違うかな?とも思っていましたが
2025/03/12 08:59:57
今日はできるだけ先端まで歩いて洞窟の様な穴だけでなく海も撮影しました
2025/03/12 09:00:32
穴も潮は吹きあがらず遠くの岩場もちょっとだけ白いのが見えるだけでした
2025/03/12 09:08:43
国頭という集落にある地下を流れる川=暗川へ降りることができる場所です
2025/03/12 09:08:48
説明版のところから撮影したもので大きな鍾乳洞のような空間が広がっています
2025/03/12 09:09:00
石段を少し降りていくと奥の方まで見えてきました
2025/03/12 09:09:23
降りられそうな一番下まで来てみました。ここから先は荒れていて行けそうにもなく、ここからだと水が流れている場所は見えませんでした
2025/03/12 09:12:48
小学校の校庭に「日本一のガジュマル」と呼ばれるガジュマルがあるので身に来ました。前に来たときは人が多かったので今回はすいているのではと期待します
2025/03/12 09:13:13
校門かあ入るとまっすぐ正面にそのガジュマルが見えます
2025/03/12 09:13:27
木の中に入ることもできます。根本はかなる太くなっています。このガジュマルは1898年にこの小学校の第一回卒業生が植えたものだそうで樹齢は127年です
2025/03/12 09:13:46
中から上に伸びている枝もかなり太いです。葉っぱも密集していて夏は良い日陰の場所を提供してくれそうです
2025/03/12 09:14:39
先ほどは校門から入ってまっすぐに撮影しましたが、少し斜めから撮影した方が大きさがわかりますね
2025/03/12 09:22:21
2日目は島の西海岸の南側を観光しますが、通り道なので少し車を止めて展望場所から撮影してみました
2025/03/12 09:22:55
反対側の写真です。運が良ければウミガメがみられるそうですがいなかったですね
2025/03/12 09:49:49
次の目的地に向かっているときに道路わきに説明版があったので止まってみました。説明には1165年に源為朝がここに上陸して城前館を構えたと言われているそうです
2025/03/12 09:53:44
狭い道のよこに車が2台ほど駐車できる場所があり、そこから海がみられるようになっています。この場所はウミガメがリーフの内側に海藻を食べにくる場所で海を見るとウミガメがみられる場所との事です
2025/03/12 09:54:54
反対の下の方を見てみましたが残念ながらウミガメは見られませんでした
2025/03/12 10:01:44
海岸線の所に謎のモニュメントがありましたがGoogleMapでもモニュメント自体にも説明がありませんでした
2025/03/12 10:25:02
漁港の一帯が海浜公園委なっています。漁港に降りる道の途中で撮影した写真で奥の方に浜辺が見えます
2025/03/12 10:26:12
漁港のところに駐車場があり、そこに公園の名前が書かれています
2025/03/12 10:26:52
漁港の奥の壁の所には鹿児島県指定の天然記念物「沖泊海岸の大型有孔虫化石密集層」という看板がありましたが、どのあたりなのかはハッキリしませんでした
2025/03/12 10:30:43
漁港の奥の方の浜辺まで来てみました。引き潮の時間帯なのか海の水が少なかったです
2025/03/12 10:32:21
この公園は後ろが高さがある崖に囲まれていて、浜辺との間に芝生の広場がありました
2025/03/12 10:35:32
GoogleMapで沖泊の滝というのがあり、その場所から撮影してみました。水は流れてなくどうして?と思っていましたが帰ってから調べてみると上にある貯水池がオーバーフローするときに流れるそうで「滝」となっていましたが単なる排水のようです
2025/03/12 10:47:40
田皆岬にある灯台で、地元の人は田皆岬ではなく「ヤグニャ岬」と呼んでいるそうで、灯台はそちらの名前が使われています
2025/03/12 10:49:12
展望デッキからの撮影で東側の海岸線を撮影したものです
2025/03/12 10:50:12
展望デッキからの撮影で実際の岬はこの写真の場所になります。垂直に落ち込んだ岩場です
2025/03/12 10:51:47
田皆岬の崖の所から先ほどの展望デッキを撮影したものです
2025/03/12 10:53:41
岬の一帯は遊歩道があり、少し歩いてみます
2025/03/12 10:54:05
湯歩道を少し歩いたところに岩が切れている場所があり、先ほどの岬の先端の先の海にあった大きな岩場が見えました
2025/03/12 10:58:17
遊歩道からは岩場が眺められます。何か面白い形の岩が並んでいたので撮影してみました
2025/03/12 11:24:54
島の西にある浜辺で海に出る前はジャングルのような場所から歩いていきます
2025/03/12 11:25:14
車を置いた所から少し歩くと森の中の道になります
2025/03/12 11:26:15
森を抜けて浜辺に出ました。この浜辺はNHKの大河ドラマの「西郷どん」のロケ地です
2025/03/12 11:26:26
浜辺の右側は岩の壁で下の方がえぐれています。波による浸食なのでしょうか
2025/03/12 11:26:33
浜辺の左側には岩の洞窟のある岩場が見えます
2025/03/12 11:27:20
浜辺に近づいて右手を撮影しました
2025/03/12 11:27:21
同じ場所から左手を撮影したもので、水が引いている引き潮の時間帯のようでした
2025/03/12 11:28:54
先ほどの琉球石灰岩の岩の洞窟の中に入って撮影したものです
2025/03/12 11:43:32
住吉暗川にいく時にその入り口にあったもので、再現されたもののようです
2025/03/12 11:43:49
住吉地区にある暗川=地下の川にアクセスができる場所です
2025/03/12 11:44:21
降りるところには看板があります
2025/03/12 11:44:28
このクラゴーは最初は会談ではなくスロープになっています
2025/03/12 11:44:52
しばらく進むと琉球石灰岩の洞窟が口を開けています
2025/03/12 11:45:17
最後はやはり階段になっています
2025/03/12 11:45:40
少し階段を降りたところから振り返って撮影したものです
2025/03/12 11:45:41
階段はさらに深いところまで続いているようですが明かりがなかったのでここで引き返しました
2025/03/12 12:02:18
鹿児島県の天然記念物に指定されているもので、海岸線の所に説明板が設置されています
2025/03/12 12:03:48
ビーチロックの写真で、海岸線の砂とサンゴが石灰岩により固まった層が積み重なった地層がビーチロック
では
2025/03/12 12:06:06
積み重なった地層なので浜辺を見るだけではよくわからないですね
2025/03/12 12:09:31
ビーチロックの場所がなかなかわからなかったのですが戻るときに案内の道しるべがあるのを見つけました。周りの木に紛れて見落としていたようです
2025/03/12 12:13:57
島の南西にあるビーチです。かなり広いビーチで知名町指定の海水浴場だそうです。駐車場の所に名前が書かれた石が置かれていました
2025/03/12 12:14:59
駐車場のある場所の近くには岩場も広がっています
2025/03/12 12:16:47
少し沖にリーフが広がり浜辺との間で海水浴をするようです
2025/03/12 12:17:03
リーフと浜辺&岩場の間は青い海が広がっています
2025/03/12 12:55:52
大山に展望台があるとの事で来てみましたが、一帯が自衛隊の基地になっていて走ってよいのかがわかりませんでした
2025/03/12 13:00:21
警備している自衛隊員の方に聞くと基地の入り口の横の細い道の先にあるとの事で来てみました。レーダーなどの設備があるけどその横に道があるそうです
2025/03/12 13:00:35
説明の通りレーダーか通信施設の横を通り道がありました
2025/03/12 13:04:46
展望台に上ってみました。山の上にあるので自衛隊の通信などのアンテナは高いところに作る
2025/03/12 13:10:09
大山展望台は正式には大山植物公園 展望台で周辺は遊歩道があり植物を観察しながら歩くことができるそうです
2025/03/12 13:25:37
暗川と同じように水道が整備される前の水場です。ここは比較的アクセスがしやすい場所に水がわいています。その場所を駐車場から俯瞰して撮影したものです
2025/03/12 13:26:36
下まで降りて撮影してみました
2025/03/12 13:26:49
水はこの出口から流れ出てきます。奥の方に水源があるようです
2025/03/12 13:27:55
先ほどの水が流れるトンネルの上に歩いて抜けるトンネルがあり、水源の方にいけるようです
2025/03/12 13:28:27
トンネルを抜けると崖になっていて、奄美や沖縄でよくある琉球石灰岩の崖の隙間から湧き出ているようです
2025/03/12 13:47:29
余多川の河口架かっている橋がホーシ橋でその近くにある展望台でリーフと海を俯瞰してみることができます。展望台は道路脇の駐車場から少しの階段を登ります
2025/03/12 13:47:42
架かっているホーン橋はこの小さな橋です
2025/03/12 13:47:51
展望台からはリーフとその内側の穏やかな海に外側からリーフに押し寄せる波が見えrます
2025/03/12 13:53:34
ここには前にも来ましたが近くまで来たので寄ってみました。駐車場の横に船を模した展望台があります。これはこの浜辺の近くで難破したカナダの帆船の乗組員を島民が助けた事からカナダからの謝礼が贈られたことがあり、その記念としての帆船型になっているそうです
2025/03/12 13:54:08
展望台から見た浜辺で岩に囲まれた小さな浜辺です
2025/03/12 13:56:06
この浜辺は波により削られてノッチ状の岩が並んでいて夜の月などの時の景色が奇麗だそうで、昼間はあまりという感じです
2025/03/12 14:21:26
「タラソおきのえらぶ」の所に展望台というのがあり、そこから撮影した海岸線です
2025/03/12 14:39:56
前にも来ましたが標高が高いところにあり島を見渡せるのでもう一度来てみました。この写真は島の北側を撮影したものです
2025/03/12 14:40:25
少し左側を撮影したもので伊延港に向かって航行するA LINEの船が見えました
2025/03/12 14:52:32
14~15世紀ころに島を治めていた『えらぶ世之主』の墓と伝えられているそうです
2025/03/12 14:52:49
石の門から中に入ってみます
2025/03/12 14:52:53
入り口の門は低く頭を下げて入ると目の前に巨大な壁のように石墨がされています
2025/03/12 14:53:09
その先にも門があり一層低くなっています
2025/03/12 14:53:19
この板戸の奥に収められていたそうです
2025/03/12 14:59:56
世名主の住居があった場所で城壁などが残っているそうで、発掘作業が進められていて一部の石垣がみられました
2025/03/12 15:03:39
世之主神社は沖永良部島に二つあるそうで、一つは生まれた場所にありもう一つは住居があった場所にあります。この神社は二つ目の住居のあった場所にあります。駐車場からはこの階段を登っていきます
2025/03/12 15:04:24
石段を上ると木々の間の道を歩いていくようです
2025/03/12 15:05:54
ぐるっと回ってまたまっすぐに登る階段がありました。ここで振り返ると直接来る道がありますが発掘作業のためにう回路を作ったようです。階段の上には鳥居が見えます
2025/03/12 15:06:44
鳥居の先にはお社がありました
2025/03/12 15:06:52
神社の所にも城跡があるようで、説明板が立っていました。この説明版の後ろの石積も一部のようです
2025/03/12 15:07:56
お堂にお参りしたあとに車に戻るときに鳥居の内側から撮影したもので遠くの海までが見通せます
2025/03/12 15:51:56
空港に到着して時間があったのと、前に来たときは展望デッキに出なかったので今回の旅行で出てみました。来た時にはちょうどJACが那覇に向かって離陸するところでした
2025/03/12 16:24:20
セキュリティを通過し搭乗待合室で待っているときに帰りの機材が着陸してスポットに到着しました
2025/03/12 16:39:36
搭乗口の表示はディスプレイなどはなく、このプレートだけでした。沖永良部からは鹿児島・徳之島・那覇と3路線もあるのですが。ゲートは最近の共通の最新のものでした
2025/03/12 16:44:48
時間になり歩いての搭乗です。搭乗機は但馬空港のコウノトリが描かれた特別塗装機です
2025/03/12 17:00:08
搭乗して機内から撮影した空港ターミナルです
2025/03/12 17:02:00
沖永良部空港は誘導路がないので滑走路エンドまでいってUターンして離陸します。そのターンの時に撮影した写真です
2025/03/12 17:04:01
離陸した所で海岸線が見えてきました
沖永良部空港を空港を離陸するときの動画を撮影しました
2025/03/12 18:09:14
いつもなら大隅半島に近づいたときに開聞岳などがみられるのですが、この日は雲が多く地上風景がずっと見られずやっと見えてきたときは桜島がかすかに見えました
2025/03/12 18:13:05
鹿児島空港の進入路に入った所で天降川の河口付近の風景が見えてきました
鹿児島空港に着陸するときの動画を撮影しました
2025/03/12 18:34:54
2日目の夕食は鹿児島空港で食べます。この為に乗り継ぎ便を一つ遅いのにしています。鹿児島と言えば黒豚でその黒豚を使ったとんかつの定食です。今回で鹿児島空港で黒豚とんかつを出す所は全部制覇しました
2025/03/12 19:03:31
夕食後は少し時間の余裕があったので展望デッキに来てみました。J-AIRの機材がスポットにいるのが見えました
2025/03/12 20:14:34
展望デッキで少し空港を見た後はJALラウンジで休憩をしてから搭乗口に移動しました。搭乗口の所で帰りの便が羽田から到着し荷物をおろしている所でした
2025/03/12 20:16:40
搭乗口の表示を撮影しました
2025/03/12 20:59:49
離陸の時に滑走路に入るタイミングで撮影したものです
鹿児島空港を空港を離陸するときの動画を撮影しました
2025/03/12 22:21:38
羽田空港に着陸しスポットに向かっています。この日の羽田空港近辺は天候が悪く着陸動画も撮影しましたが殆ど見られなかったので省略です