自転車紹介のページ

【ロードバイク】:買い足し
メーカー:Cannondale
型名 :Synapse 3L
2021年6月に事故にあい駄目になったカーボンロード。7月に同じラインの製品で発注をしたけどコロナ渦で商品がなく2022年モデルとなり、2022年1月に納車された。
カーボンフレームにディスクブレーキと最新ロードを踏襲しながらエレクトロニクス化されフレームにセンターUNITがあり前後にライトを制御。さらにオプションのレーダーを取り付ける予定で、そのレーダーが検知したリア情報でリアランプの点滅が変わったり車両の接近を表示する優れもの。

追記:レーダーを追加しSynapse3RLにアップグレード
追記:ホイールをカーボンに変更(Fulcrum)
    タイヤをAGILESTに変更(Panaracer)
    カセットは同じギア比のULTEGRAに

【ロードバイク】:フレームのオブジェ
メーカー:Cannondale
型名 :Synapse
2021年に事故にあいリアフレームが折れてしまいカーボンフレームのために再生不可能。 ずっと乗っていて気に入ったフレームなので部屋のオブジェとしました。
【ロードバイク】:買い足し
メーカー:SPECIALIZED
型名 :Sequoia comp
改造 :現在はフラットバー仕様

長距離の舗装路を走るときにはMTBのタイヤをスリック付きのホイールに変えていたのですが、やはりROADの軽快さにはかなわず、ついに購入してしまいました。 フロントフォークとシートスティおよびシートポストは振動吸収がインサートされたカーボンで、バーテープもゲル入りでサブブレーキレバー付のおじさん仕様です。

現在はフラットバー&シクロタイヤに変わっています

撮影場所:乗鞍スカイライン
【フォールディング】:買い足し
メーカー:DAHON
型名 :ゴッサムシティ
改造 :リア変速をディオーレ
    変速はグリップシフトからシマノへ

お手軽な散歩自転車として追加購入をしました。 このバイクもなんとフルサスです。 おまけにDAHONの20インチの中で最高級車で重量も10kgちょっとという軽量です。 この後、フロントのセンタースタンドを取り付け。

撮影場所:黄金井公園

【3世代目 MTB】:現役
メーカー:TREK
型名 :Fuel 90
改造 :フロントフォークをRockSHOXのSIDにホイールはシマノの完組み(2世代よりの移植)リアディレイラーはシマノのXTR(ラピッドライズ)クランクはこの写真から現在はシマノのBB一体のXT・タイヤはシラクXC・リアサスはFOXのフロートでリモコンロック付き・ヘッドはクリスキング

現在の山用主力マシーンで、フルサス+ディスク(機械式)の仕様で12kgを切っていて、2世代前より格段に軽量になりました。
フロント三角も大きく担ぎもやりやすくなっております。

撮影場所:富士山の付近の五湖台

【2世代目 MTB】
メーカー:プジョー
型名 :VTT−905
改造 :ホイールをシマノの完組みに駆動系はシマノのディオーレ。ブレーキをシマノのディオーレ

約11年の時の経過はすさまじかった。2世代目のMTBはフルサスでディスク仕様であった。 フレームはアルミであったが重量はかなりあり16kgを優に超えていた。
結局、山を走るには重すぎたため3代目のMTB(フレーム購入)し、引退した。
その後YAHOOのオークションで買い手がつき余生を送っている。

撮影場所:丹沢湖
【初代 MTB】
メーカー:アラヤ
型名 :マッディフォックス(MF26-EXP-F アガトグリーン)

1987年にBe-PALという雑誌で『山を走る自転車』と言う事で紹介されていて「かっこいい!」と思い立ち購入を考えていたがなかなか入手する事が出来なかった。
88年5月に横浜に遊びに行きクレイトンというアウトドアショップにおいてあるのを発見し、思わず衝動買いしてしまった。
近所の山や河原を走ったりしたが、会社への通勤にも使い始めたところ夜の帰りにダンプに幅寄せされ怖い思いをしてからコンビに買い物自転車になっていた。 そのうち乗る頻度も少なくなり錆が目立ち廃車となった。

写真を撮っていなかったのは悔やまれるがARAYAのHPにカタログが登録されており手元に残っていた保証書の型名より画像を入手することができた。